保障内容・保険料シミュレーション - 医療保険 新医療保険Aプレミア

募集代理店:株式会社アイ・エフ・クリエイト

三井住友海上あいおい生命

新医療保険Aプレミア

低・無解約返戻金選択型医療保険(18)
(払込期間中無解約返戻金型) 無配当(60日型)

日帰り入院から先進医療による療養まで、
幅広くサポートします。

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あなたを支えるしっかり保障!
新医療保険Aプレミア
(払込期間中無解約返戻金)

保障内容・保険料シミュレーション

お客様情報を選択してください

年齢 契約年齢:18歳~75歳

性別

プラン

保険料払込期間

試算条件:

2018年4月2日現在(単位:円)
日額10,000円プラン 日額5,000円プラン
月払保険料
(口座振替扱・クレジットカード払扱)
- お申込み
いただけません
- お申込み
いただけません
保険期間 終身 終身
保険料払込期間 - -
主契約 入院 日帰り入院から保障

?

日帰り入院から
入院5日目まで一律
5万円
日帰り入院から
入院5日目まで一律
2.5万円
入院6日目以降は
1日につき 1万円
入院6日目以降は
1日につき 5,000

病気やケガの治療を目的として入院されたとき

  • 疾病入院給付金
  • 災害入院給付金
  • 日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいい、入院基本料の支払有無により判断します。
主契約 手術

?

入院中の手術
1回につき 20万円
入院中の手術
1回につき 10万円
外来での手術
1回につき 5万円
外来での手術
1回につき 2.5万円

病気やケガの治療を目的として、公的医療保険制度の手術料の算定対象となる手術または先進医療に該当する手術を受けられたとき

  • 手術給付金
主契約 放射線治療

?

1回につき 10万円 1回につき 5万円

病気やケガの治療を目的として放射線治療を受けられたとき

  • 放射線治療給付金

放射線治療給付金が支払われる放射線治療を受けた日からその日を含めて60 日以内に受けた放射線治療については、放射線治療給付金をお支払いできません。

主契約 集中治療室
(ICU)管理

?

1回につき 20万円 1回につき 10万円

病気やケガの治療を目的として入院中に集中治療室(ICU)管理を受けられたとき

  • 集中治療給付金

集中治療給付金は1回の入院について1回のお支払いを限度とします。

特約 先進医療 実費払

?

先進医療にかかわる技術料と約款所定の
交通費・宿泊費(1泊につき1万円を限度)
通算2,000万円まで

先進医療を受けられたとき

  • 先進医療給付金

先進医療特約(無解約返戻金型)

  • 先進医療の保障は、医療技術、医療機関および適応症等によってはお支払対象とならないことがありますのでご注意ください。

八大疾病による長引く入院に対応しています

支払い限度日数【病気やけがによる入院】 約款所定の八大疾病を直接の原因とする場合
1回の入院につき60日通算1,095日 1回の入院・通算ともに支払限度日数無制限
  • 八大疾病とは、約款所定の以下の疾病をいいます。
    ガン(上皮内ガンを含む)、心疾患、脳血管疾患、高血圧性疾患・大動脈瘤等、糖尿病、肝疾患、腎疾患、膵疾患

「先進医療」とは?

  • 先進医療とは、厚生労働大臣の定める評価療養のうち、先進的な医療技術として認められた技術をいいます
  • 指定されている限られた医療機関のみで行われます
    実施医療機関が遠方の場合等は、医療機関までの交通費宿泊費の負担も無視できません。
  • 一般の保険診療と異なるため、公的医療保険制度の対象外です
    先進医療にかかわる費用は、医療技術の種類や医療機関等によって異なり、全額自己負担することになります。
    先進医療にかかわる費用以外の、通常の治療と共通する部分(診察・検査・投薬・入院等)の費用は、一般の保険診療と同様に扱われます。
    ※保険給付にかかる一部負担については、高額療養費制度が適用されます。

同一の被保険者が三井住友海上あいおい生命の先進医療関係特約を複数契約することはできません。

お受取例(日額10,000円プランにご契約の場合)

交通事故で骨折。40日間入院し、その入院中に手術と集中治療室管理を受けた場合。

  • 災害入院給付金
    40万円
    (1万円×40日)
  • 手術給付金
    20万円
  • 集中治療給付金
    20万円
  •  
  • 給付金合計
    80万円
日額10,000円プラン 日額5,000円プラン
特約 三大疾病 1年に1回を限度に回数無制限

?

三大疾病入院一時
給付金額:100万円
一時金として 100万円
三大疾病入院一時
給付金額:50万円
一時金として 50万円

ガン(上皮内ガンを含む)・心疾患・脳血管疾患で入院されたとき(再発による入院も含む)

  • 三大疾病入院一時給付金

三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型)(18)

  • 責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日として三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型)(18)のガンに関する保障を開始します。
  • 三大疾病入院一時給付金が支払われることとなった最終の入院の開始日からその日を含めて1年以内に、再度三大疾病入院一時給付金のお支払事由に該当した場合、三大疾病入院一時給付金をお支払いできません。
特約 ガン

?

抗ガン剤治療給付金月額:10万円 お支払事由に
該当する月ごとに
10万円
抗ガン剤治療給付金月額:5万円 お支払事由に
該当する月ごとに
5万円

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として抗ガン剤治療を受けられたとき

  • 抗ガン剤治療給付金

抗ガン剤治療給付特約(無解約返戻金型)(18)

  • 責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日として抗ガン剤治療給付特約(無解約返戻金型)(18)のガンに関する保障を開始します。
  • 次のいずれかに該当する抗ガン剤治療が対象となります。
    • 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表により、約款所定の抗ガン剤にかかる薬剤料または処方せん料が算定される治療
    • 約款所定の先進医療による療養
    • 約款所定の患者申出療養による療養
    • 上記以外に、ガンを適応症として厚生労働大臣により承認されている約款所定の抗ガン剤を用いた治療
  • 同一の月に2回以上抗ガン剤治療をされた場合は、その月の最初に受けた抗ガン剤治療がお支払対象となります。
  • 抗ガン剤治療給付金はお支払事由に該当する月を通算して120月を限度とします。

抗ガン剤治療とは?

  • 点滴、注射、または飲み薬として服用することで体内に入り、血液中を流れて全身に広がり、局所だけでなく全身に効能が及ぶ全身療法です
  • 複数の薬を組み合わせて併用する多剤併用療法が一般的です。多剤併用療法とは、それぞれの薬の効能の相乗効果を狙うとともに、副作用を減らすことを目的としています。
  • 手術や放射線療法の前にできるだけガンを小さくすることを目的として抗ガン剤を用いることもあります。また、手術や放射線療法を行ったあとに、再発や転移予防するために抗ガン剤を用いることもあります。

お受取例(日額10,000円プランにご契約の場合)

肺ガンと診断確定され、15日間入院し、その入院中に手術を受けた。その後、3カ月間にわたり、抗ガン剤治療を受けた場合。

  • 疾病入院給付金
    15万円
    (1万円×15日)
  • 三大疾病入院
    一時給付金

    100万円
  • 手術給付金
    20万円
  • 抗ガン剤
    治療給付金

    30万円
    (10万円×3カ月)
  •  
  • 給付金合計
    165万円
特約 女性疾病入院

?

日帰り入院から入院5日目まで一律 2.5万円
入院6日目以降は一日につき 5,000
  • 日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいい、入院基本料の支払有無により判断します。

約款所定の女性疾病で入院されたとき

  • 女性疾病入院給付金

女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18)

特約 女性疾病手術

?

入院中の手術1回につき 5万円
外来の手術1回につき 2.5万円

約款所定の女性疾病で主契約の手術給付金のお支払事由に該当する診療行為を受けられたとき(女性特定手術給付金が支払われる場合を除く)

  • 女性疾病手術給付金

女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18)

特約 女性特定手術

?

1回につき 15万円
  • 女性特定手術給付金は保険期間を通じて「約款所定の乳房の観血切除術・乳房再建術および卵巣摘出術を受けられた場合は、各乳房・各卵巣につき1回」「約款所定の子宮摘出術を受けられた場合は1回」のお支払いを限度とします。

約款所定の特定手術を受けられたとき

  • 女性特定手術給付金

女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18)

特約 女性疾病
放射線治療

?

1回につき 5万円

約款所定の女性疾病で主契約の放射線治療給付金のお支払事由に該当する診療行為を受けられたとき

  • 女性疾病放射線治療給付金

女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18)

  • 女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18)は被保険者が女性の場合に付加できます。
  • 女性疾病手術給付金、乳房の観血切除術による女性特定手術給付金、女性疾病放射線治療給付金は、それぞれ約款所定の女性疾病で主契約の手術給付金、放射線治療給付金のお支払事由に該当する診療行為を受けられたときにお受け取りいただけます。また、子宮摘出術・卵巣摘出術による女性特定手術給付金は、病気やケガで主契約の手術給付金のお支払事由に該当する手術を受けられたときにお受け取りいただけます。
  • 同一の日に女性疾病手術給付金のお支払事由に該当する手術と女性特定手術給付金のお支払事由に該当する手術を受けられた場合で、女性特定手術給付金をお支払いするときは、その日に受けられた手術に対しては女性疾病手術給付金はお支払いしません。
  • 女性特定手術給付金は保険期間を通じて、「約款所定の乳房の観血切除術•乳房再建術および卵巣摘出術を受けられた場合は、各乳房・各卵巣につき1回」「 約款所定の子宮摘出術を受けられた場合は1回」のお支払いを限度とします。
  • 女性疾病放射線治療給付金が支払われる放射線治療を受けた日からその日を含めて60 日以内に受けた放射線治療については、女性疾病放射線治療給付金をお支払いできません。
特約 三大疾病

?

三大疾病入院一時給付金額:50万円 一時金として 50万円

ガン(上皮内ガンを含む)・心疾患・脳血管疾患で入院されたとき(再発による入院も含む)

  • 三大疾病入院一時給付金

三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型)(18)

  • 責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日として三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型)(18)のガンに関する保障を開始します。
  • 三大疾病入院一時給付金が支払われることとなった最終の入院の開始日からその日を含めて1年以内に、再度三大疾病入院一時給付金のお支払事由に該当した場合、三大疾病入院一時給付金をお支払いできません。
特約 ガン

?

抗ガン剤治療給付金月額:10万円 お支払事由に
該当する月ごとに
10万円
抗ガン剤治療給付金月額:5万円 お支払事由に
該当する月ごとに
5万円

ガン(上皮内ガンを含む)の治療を目的として抗ガン剤治療を受けられたとき

  • 抗ガン剤治療給付金

抗ガン剤治療給付特約(無解約返戻金型)(18)

  • 責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日として抗ガン剤治療給付特約(無解約返戻金型)(18)のガンに関する保障を開始します。
  • 次のいずれかに該当する抗ガン剤治療が対象となります。
    • 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表により、約款所定の抗ガン剤にかかる薬剤料または処方せん料が算定される治療
    • 約款所定の先進医療による療養
    • 約款所定の患者申出療養による療養
    • 上記以外に、ガンを適応症として厚生労働大臣により承認されている約款所定の抗ガン剤を用いた治療
  • 同一の月に2回以上抗ガン剤治療をされた場合は、その月の最初に受けた抗ガン剤治療がお支払対象となります。
  • 抗ガン剤治療給付金はお支払事由に該当する月を通算して120月を限度とします。

支払限度日数

    1回の入院につき 通算
主契約疾病入院給付金
災害入院給付金
病気やケガの場合 60日 1,095日
八大疾病(注1)
直接の原因とする場合
1回の入院・通算ともに無制限
女性疾病給付特約
(無解約返戻金型)
女性疾病入院給付金(注2)
下記を除く女性疾病の場合 60日 無制限
ガン、慢性リウマチ性心疾患、
くも膜下出血、
腎疾患を直接の原因とする場合
1回の入院・通算ともに無制限
  • 八大疾病とは、約款所定の以下の疾病をいいます。
    ガン(上皮内ガンを含む)、心疾患、脳血管疾患、高血圧性疾患・大動脈瘤等、糖尿病、肝疾患、腎疾患、膵疾患
  • 女性疾病入院給付金の「1回の入院」の支払限度日数は、主契約の支払限度日数と同一です。ただし、約款所定のガン・慢性リウマチ性心疾患・くも膜下出血・腎疾患の治療を直接の原因として入院されたときは無制限となります。また、「通算」の支払限度日数は無制限となります。

「ガン」「女性特有の病気」「女性に多い病気」

女性疾病給付特約(無解約返戻金型)(18)の保障の対象となる女性疾病(「ガン」「女性特有の病気」「女性に多い病気」)には以下のようなものがあります。

病気の種類 分類の項目
ガン 胃ガン、乳ガン、子宮ガン、肺ガン、大腸ガン、白血病、上皮内ガン 等
  • 女性特有のガンに限りません。
特定の良性新生物 乳房・子宮・卵巣・尿管・膀胱・尿道等の腫瘍(良性新生物)、子宮筋腫 等
女性特有の病気 卵巣機能障害、子宮内膜症 等
女性に多い病気 鉄欠乏性貧血、低血圧症、膀胱炎、甲状腺障害(バセドウ病等)、リウマチ、胆石症、胆のう炎、くも膜下出血 等
妊娠、出産にまつわる症状 早流産、子宮外妊娠、異常分娩による帝王切開、妊娠高血圧症候群、鉗子分娩、吸引分娩 等
  • 正常分娩、美容整形上の手術、病気を直接の原因としない不妊手術等は、対象とはなりません。

女性特定手術

女性特定手術① 乳ガン(上皮内ガンを含む)による乳房の観血切除術
(1乳房につき1回)
女性特定手術② ①の切除術を受けた乳房の乳房再建術
(1乳房につき1回)
(公的医療保険制度対象外の手術を含む)
女性特定手術③ 子宮摘出術
(1回)
女性特定手術④ 卵巣摘出術
(1卵巣につき1回)

お受取例(日額10,000円プランにご契約の場合)

乳ガンと診断確定され、15日間入院し、その入院中に乳房の観血切除術を受けた。その後、3カ月にわたり、抗ガン剤治療を受けた場合。

  • 疾病入院給付金
    15万円
    (1万円×15日)
  •  
  • 女性疾病入院
    給付金

    7.5万円
    (5千円×15日)
  • 手術給付金
    20万円
  •  
  • 女性特定
    手術給付金

    15万円
  • 三大疾病入院
    一時給付金

    50万円
  • 抗ガン剤
    治療給付金

    30万円
    (10万円×3カ月)
  •  
  • 給付金合計
    137.5万円
日額10,000円プラン 日額5,000円プラン
特約 三大疾病

?

三大疾病入院一時
給付金額:100万円
一時金として 100万円
三大疾病入院一時
給付金額:50万円
一時金として 50万円

ガン(上皮内ガンを含む)・心疾患・脳血管疾患で入院されたとき(再発による入院も含む)

  • 三大疾病入院一時給付金

三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型)(18)

  • 責任開始日からその日を含めて90日を経過した日の翌日をガン給付責任開始日として三大疾病入院一時給付特約(無解約返戻金型)(18)のガンに関する保障を開始します。
  • 三大疾病入院一時給付金が支払われることとなった最終の入院の開始日からその日を含めて1年以内に、再度三大疾病入院一時給付金のお支払事由に該当した場合、三大疾病入院一時給付金をお支払いできません。
特約 介護

?

(5年確定年金)年金として 50万円

公的介護保険制度に定める要介護2以上の状態・生活介護状態・高度障害状態になられたとき

終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)

  • 満65歳未満の被保険者について、約款所定の生活介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき
  • 約款所定の高度障害状態になられたとき
特約 介護

?

一時金として 50万円

認知症介護状態になられ、介護障害年金をお支払いするとき

終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)

  • 約款所定の認知症介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき
  • 第1回介護障害年金が支払われるとき、または、すでに第1回介護障害年金が支払われているとき
  • 第1回の介護障害年金のお支払事由に該当した日の年単位の応当日に、第2回以後の介護障害年金をお受け取りいただけます。(お支払回数は5回)
  • 認知症一時金は保険期間を通じて1回のお支払いを限度とします。
  • 介護障害一時金は保険期間を通じて1回のお支払いを限度とします。
  • 法令等の改正による公的介護保険制度の改正があった場合で特に必要と認めたときは、主務官庁の認可を得て終身介護保障特約(無解約返戻金型)(18)の介護障害年金、介護障害一時金のお支払事由を変更することがあります。

お受取例(日額10,000円プランにご契約の場合)

脳梗塞で手術を受けて50日間入院した。後遺症が残り、公的介護保険制度に定める要介護2に認定された場合。

  • 疾病入院給付金
    50万円
    (1万円×50日)
  • 手術給付金
    20万円
  • 三大疾病入院
    一時給付金

    100万円
  • 介護障害年金
    250万円
    (50万円×5カ月)
  •  
  • 給付金合計
    420万円

こんなとき介護障害年金をお受け取りいただけます。(お支払事由)

次の13いずれかに該当されたとき

  • 公的介護保険制度に定める要介護2以上の状態に該当していると認定されたとき
  • 満65歳未満の被保険者について、約款所定の生活介護状態が180日以上継続していると医師によって診断確定されたとき
  • 約款所定の高度障害状態になられたとき

こんなとき認知症一時金をお受け取りいただけます。(お支払事由)

次のすべてに該当されたとき

  • 約款所定の認知症介護状態が180日以上継続していることが医師によって診断確定されたとき
  • 第1回の介護障害年金が支払われるとき、または、すでに第1回の介護障害年金が支払われているとき

公的介護保険制度に定める要介護認定のめやす

区分 要介護認定のめやす
要支援1 入浴や掃除など、日常生活の一部に見守りや手助けが必要。
要支援2 食事や排泄など、時々介助が必要。立ち上がりや歩行などに不安定さがみられることが多い。この状態のうち、介護予防サービスにより状態の維持や改善が見込まれる人は要支援2。
要介護1
要介護2 食事や排泄に何らかの介助が必要。立ち上がりや歩行などに何らかの支えが必要。 お支払
対象
要介護3 食事や排泄に一部介助が必要。入浴などに全面的に介助が必要。片足での立位保持ができない。
要介護4 食事に一部介助が必要。排泄、入浴などに全面的な介助が必要。両足での立位保持がほとんどできない。
要介護5 日常生活を遂行する能力は著しく低下し、日常生活全般に介護が必要。意思の伝達がほとんどできない。
  • (公財)生命保険文化センター「定年GO!」2016年7月改訂
公的介護保険制度における留意点(2017年11月現在)

40~64歳の公的医療保険に加入している方(第2号被保険者)は給付原因が限定されています 公的介護保険制度は40歳以上の方が対象ですが、40~64歳の公的医療保険に加入している方(第2号被保険者)は、加齢に伴う16種類の特定疾病により介護や支援が必要と認められた場合に給付を受けることができます。

約款所定の生活介護状態病気・ケガを問わず

次のいずれかに該当した場合をいいます。

  • 「日常生活動作表」の15のうち2項目以上が全部介助または一部介助に該当する状態
  • 器質性認知症と診断確定され、意識障害のない状態において見当識障害があり、かつ、他人の介護を要する状態

約款所定の生活介護状態の判定基準は、公的介護保険制度の要介護認定基準とは異なります。

日常生活動作表
項目 全部介助 一部介助
1歩行 立った状態から、日常生活を遂行するうえで必要な歩行ができるかどうか。 介助がなければ自分ではまったくできない。何かにつかまっても、誰かに支えてもらっても不可能な場合で、車椅子を使用しなければならない状態。寝たきりの場合を含みます。 補装具等を使用しても介助がなければ困難。
2衣服の着脱 眼前に用意された衣服を着ることができ、かつ、脱ぐことができるかどうか。収納場所からの出し入れ等は含みません。 介助がなければ自分ではまったくできない。 衣服を工夫しても介助がなければ困難。
3入浴 浴槽の出入りおよび洗身ができるかどうか。浴室への移動や衣服の着脱等は含みません。 介助がなければ自分ではまったくできない。 浴槽などを工夫しても介助がなければ困難。
4食物の摂取 眼前に用意された食物を食べることができるかどうか。配膳や後片付け等は含みません。 介助がなければ自分ではまったくできない。スプーン・フィーディング、経管栄養、胃瘻または中心静脈栄養等の場合を含みます。 食器・食物等を工夫しても介助がなければ困難。切る、ほぐす、皮を剥く、骨をとる等の介助が必要な場合を含みます。
5排泄 排泄および排泄後の後始末ができるかどうか。トイレへの移動や衣服の着脱等は含みません。 介助がなければ自分ではまったくできない。排泄を常時おむつに依存している場合を含みます。 特別の器具を使用しても身体に触れて行う直接的な介助がなければ困難。

約款所定の高度障害状態病気・ケガを問わず

  • 両眼の視力をまったく永久に失ったもの
  • 言語またはそしゃくの機能をまったく永久に失ったもの
  • 両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
  • 両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
  • 1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの
  • 1上肢の用をまったく永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの
  • 中枢神経系・精神または胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの

被保険者がお亡くなりになられたとき、主契約の解約返戻金と同額を死亡時返戻金としてお支払いします。

  • 保険料払込期間中(60歳払込満了タイプの保険料払込期間中および終身払タイプの場合)に死亡された場合には死亡時返戻金はありません。
  • 保険料払込期間が保険期間より短いご契約において、保険料払込期間満了後、すべての保険料をお払込みいただいている場合のみ、解約返戻金(入院給付金日額の10倍)と同額を死亡時返戻金としてお受け取りいただけます。

解約返戻金について

  • 保険料払込期間中に解約された場合には解約返戻金はありません。
    ただし、保険料払込期間が保険期間より短いご契約において、保険料払込期間満了後、すべての保険料をお払込みいただいている場合のみ、解約返戻金(入院給付金日額の10倍)をお受け取りいただけます。
  • 各特約には保険期間を通じて解約返戻金はありません。
  • 解約されますとご契約は消滅しますので、以後の保障はなくなります。
健康で快適な生活を応援します"満点生活応援団"
(ご契約者向けサービス)
三井住友海上あいおい生命の保険商品にご加入いただいたお客さまへ、健康・医療、暮らし、介護に関する相談サービスをお電話にて提供します。(通話料無料)

生命保険契約のご検討に際しては、
必ず「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり(抜粋)」をご覧ください。

  • 2018-H-1003(2019/03/04 - 2021/03/31)
  • 2018-H-1004(2019/03/04 - 2021/03/31)

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